ヒノキの縁起もの値付 アマビエ

ヒノキの縁起もの値付 疫病退散 アマビエ

アマビエ

江戸時代後期の肥後(現在の熊本)に現れた妖怪。「私は海中に住むアマビエと申すもの。6年間豊作だが、病も流行する。私の姿を写して早々に人々に見せよ。」と告げたとされる。

江戸時代の瓦版に描かれたアマビエを基に、ヒノキの縁起もの値付にデザインしました。

 

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